ターゲット・ウェア
予科練見習い心得帳



ヨーシ、皆集合したな! これから貴様たちのPCにターゲットウェアを導入する。
「千里の道も三年」 「仏の顔も一歩から」と言うとおり、何事もはじめが肝心である

では、各自ハードウェアの空き容量を確認したら講堂に集合だ

駆け足--------------------っ!

http://www.targetware.net/index.php




上記より、「ターゲット・ウェア」を拝受せよ。
ただし、これだけで飛べるほどターゲット・ウェアは甘くなーーーい

ターゲット・ウェアはフライトシムのエンジン部分であり、これにそれぞれのMODをかぶせて行く。
ちょうど、ターゲット・ウェアは「基礎飛行理論」であり、それぞれのMODは、各「戦闘機隊訓練」、「雷撃隊訓練」の
様なものだ。 まずはこのターゲット・ウェアをきっちり体に叩き込む必要がある。



この「Targetware」をまづ第一に導入せねばならない

各自のPCにあった「ターゲット・ウェア」を導入すること。


各自、ディスクトップに「Targetware」のショートカットが出来上がっていることを確認せよっ!
コラーっ! 貴様! 何をもたもたしているのだーーっ! 


あっさりダウンロードが終わって、「なーんだ、結構ターゲット・ウェアって軽いんだな。楽勝楽勝」
と思った者は、おらんだろうな! ふふふふ 「ばっかもーーん」これからが本番だ! 気合を入れてかかれ!


先ほども本官が言ったように、「ターゲット・ウェア」はフライトシムのエンジン部分で、夫々の部品は「ターゲット・ウェア」
立ち上げた後に、導入する・・・・・・ではその前に、登録を済ませよう・・・・・全員駆けーーーー足 !!!


ここで、各自パイロットの登録をするように。
なんら「課金」の義務などは発生しないが、一応ベーター開発途上であることを認識すること。
その気があれば、貴様も開発部の一員として、ターゲット・ウェアの発展に貢献できる名誉な事だ。





オンラインでの登録の作業が入るので、
ファイアーウォールやスパイウェアはいったん切っておくことが望ましい。



ここで、官位、所属部隊並びに姓名を登録せよ。 以後格納庫(MOD)への”顔パス”が出来るようになる。


さあ、ここからが本番である。 各「MOD」をダウンロードする。
「ターゲット・ラバウル」 (太平洋戦争物)
「ターゲット・トブルク」 (地中海物)
「ターゲット・コーリア」 (朝鮮戦争物)
「リヒトフォーヘンズ・スカイ」 (第一次大戦ヨーロッパ複葉機物)
「一般民間機」(セスナとアクロバット機)
など、あるが・・・・・・・面倒でも

全部導入するように!

(なぜなら、特別のアリーナでは相互のオブジェクトや部品を共有している場合があり
それがないと特別アリーナには参加できない)

ちょっと時間がかかるが、大空を自由に羽ばたく自分を想像して
我慢強く待たれたい。




その他、「画像の設定」「キーの割り振り」「ジョイスティック」の割り振り等あるが、
詳細は上級の航空学校にて修練する。
ここでは、最低限として「エンジンスタート」(Eキー)と「ジョイスティック」のラダーにYawを割り当てる事を
済ませておきたい。 (デフォだとラダーにブレーキが割り当てられてしまっている事が多い)







お前達にはまだ早いが、これが太平洋戦線物の「ターゲット・ラバウル」の導入部分だ。
その他、特別アリーナごとにバックの画像が変わる。
どうだ! 早く飛びたいだろう・・・・ だが、まだまだ覚えなくてはならない事がいっぱいあるぞ!

逆に、今までのカジュアルなシューティングゲームに飽き足らなかった、コアでヘビーなフライトシムマニアには
たまらなく「萌え」ゲームであることは間違いない。 ハマリ過ぎないように。

エンジンへの燃料の供給、燃料タンクの切り替え、混合比の調節ほかまだまだあるぞ。




オンラインのアリーナにたどり着き、他のプレーヤーが居る場合は、キーボードの”T”でチャットが出来る。


短い間であったが、貴様達は良く辛抱し猛訓練に耐えた
これより各自上級飛行学校に進む事になる。
ここで学んだ事を忘れずに精進するように。

なを、、ここより「ターゲット・ラバウル」を選択したパイロットは

http://tainankuu.fc2web.com/

↑↑↑ に進み

「台南空ラバウル指揮所」の Roppa教官の指導を受けるように


以上、 解散





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